風景印 2.6.15 因幡万葉の郷 (初日印)

<風景印 2.6.15 因幡万葉の郷 (初日印)>

因幡万葉の郷 (鳥取 141) #20-0065 (2020.6.15 - )

風景印(200615F   因幡万葉の郷) .jpg
<意匠>因幡三山(面影山・今木山・甑山)と大伴家持の新春を祝う歌に梅の木とウグイスに因州和紙と水引
「いなばまんようのさと」 〒680-0146 鳥取県鳥取市国府町町屋255-6

          [局名改称] [図案改正]

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<郵便局から>

当局の近くには因幡国庁跡があり、万葉集を編纂したといわれる大伴家持が国守として赴任した地であることから周辺地域は「万葉の郷」と称されている。
背景は、因幡国庁跡を囲む因幡三山(面影山・今木山・甑山)である。 中央の歌は大伴家持が当時、新春を祝う歌を詠んだもので万葉集を締めくくる歌として広く知られている。
新春をイメージした梅の木とウグイス、万葉集をイメージした因州和紙と水引を取り入れている

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<風景印 2.6.12 国府 (最終日印)>

国府 (鳥取 130) #01-0322 (2001.9.25 - 2020.6.12)

風景印(200612L   国府) .jpg
<意匠>因幡の県無形文化財・傘踊りとキリン獅子舞に大伴家持の歌碑
「こくふ」 〒680-0146 鳥取県鳥取市国府町町屋255-6

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<風景印 13.9.25  国府 (初日印)>

国府 (鳥取 130) #01-0322 (2001.9.25 - 2020.6.12)

<意匠>因幡の県無形文化財・傘踊りとキリン獅子舞に大伴家持の歌碑
「こくふ」 〒680-0146 鳥取県鳥取市国府町町屋255-6

        [局名改称]

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<風景印 13.9.24 宮ノ下 (最終日印)>

宮ノ下 (鳥取 27) #2574  (1977.8.25 - 2001.9.24)

風景印(010924L   宮ノ下).jpg
<意匠>因幡の県無形文化財・傘踊りとキリン獅子舞に大伴家持の歌碑
「みやのした」 〒680-0146 鳥取県鳥取市国府町町屋255-6







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